笠盛人の日第16回 プラス思考—失敗から学ぶ、の3
失敗についてはかなり理解が進んだことと思います。これで「失敗から学ぶ」準備は整ったと思います。 失敗は成功の母、というように、多くの人が失敗を繰り返しながら成功にたどり着いてきました。最も有名なのはトーマス・エジソンでし...
200年企業へ失敗についてはかなり理解が進んだことと思います。これで「失敗から学ぶ」準備は整ったと思います。 失敗は成功の母、というように、多くの人が失敗を繰り返しながら成功にたどり着いてきました。最も有名なのはトーマス・エジソンでし...
200年企業へでは、そもそも「失敗」とはどういうことなのでしょう?手元の広辞苑を開いてみました。 ①やってみたが、うまくいかないこと②しそこなうこと③やりそこない④しくじり とありました。なんだか、分かったような、分からないような定義...
200年企業へこんにちは。営業課長の新井大樹です。今回は第6回で一度勉強した「プラス発想」の続きです。あの時は、何となく後ろ向きにとらえてしまうことが多い物事を、前向きに受け止める発想が大切であることを学びました。「難しい」を「スキル...
200年企業へみんなが描いてくれた研修のまとめを見ながら、 「あれ、違ったところに着地しちゃったかな?」 と反省させられました。 「感謝に繋げることが難しかった」 という率直な意見もありました。それも含めて、私たちの狙いをそのまま受け...
200年企業へ「お絵かきリレー」は、グループ内の全員が力を合わせなければ完成できないことをやってもらおうと自分たちで考え出しました。 手順は次の通りです。 【ワークショップ1回目】全体を6班に分け、描いてもらう絵のテーマを事務方で6つ...
200年企業へこんにちは。取締役経理部長の笠原裕子です。 今日の話を始める前に、1つだけお断りしておかねばなりません。 私たちの社内勉強会「笠盛人の日」は2021年9月から2巡目に入りました。「笠盛人の日」は当社の決算期と歩調を合わせ...
200年企業へ今回の「笠盛人の日」を、みんなはどう受け止めてくれたのでしょうか。みんなに書いてもらった「研修のまとめ」からいくつか拾ってみます。 【総合評価】まず、勉強会全体についての感想です。 「自分も含め、みんなにすごくいい研修だ...
200年企業へさて、今回は言葉を使う目的を、仕事を円滑、効果的に進めることに絞りました。グループワークのテーマは 自分たちの仕事を伝え、共感を生み出そう! です。 ただ、仕事を伝えるといっても、誰に伝えるのかがはっきりしなければ話の中...
200年企業へこんにちは、トリプル・オゥ事業部マネージャーの片倉洋一です。 「言葉の達人」というテーマは、1巡目で新井大樹が担当して人前での話し方を学びました。桐生名物のうどん、ソースカツ丼をテーマに、みんなに3分間スピーチをやっても...
200年企業へさて、今回の勉強会の成果はどうだったのか。いつものように、みんなに記入してもらう「研修のまとめ」から拾ってみます。 やはり、十字手裏剣作りが最も印象深かったようで、多くの人が触れています。1回目より2回目の方が、よりきれ...