200年企業へ —笠盛人の日第42回 マシュマロチャレンジ、の3
同じゲームを2回繰り返すということは、当然PDCAの実践になります。1回目がP・D・C、そして2回目がAです。1回目の成功、失敗を分析し、2回目はより高いタワーを作る。今回は2つの班が「挑みすぎて」残念な結果に終わりまし...
200年企業へ同じゲームを2回繰り返すということは、当然PDCAの実践になります。1回目がP・D・C、そして2回目がAです。1回目の成功、失敗を分析し、2回目はより高いタワーを作る。今回は2つの班が「挑みすぎて」残念な結果に終わりまし...
200年企業へ私たちは全体を4つの班に分け、各班に2回挑戦してもらいました。班は地元群馬にちなみ、「赤城団」「榛名団」「妙義団」「浅間団」と名付けました。 ここで、「マシュマロチャレンジ」のルールを説明しておきます。 ・自立可能ででき...
200年企業へこんにちは、トリプル・オゥ事業部マネージャーの片倉洋一です。 今日はみんなで「マシュマロチャレンジ」に挑んでもらうことにしました、パスタの乾麺でできるだけ高いタワーを造って最上部に直径3㎝ほどのマシュマロを刺し、その高さ...
200年企業へ各班、最大2案まで出してもらいました。それをご紹介しましょう。当日は「この案に決めた理由」も発表してもらったのですが、残念ながら記録をとっておらず、ご報告できません。ご了承ください。 【1班】 プロジェクトダブル ・複数...
200年企業へ次は、各班でグループディスカッションをしてもらいました。もちろん、みんながOJTの失敗例から学んだことを基礎にしてのディスカッションです。そして、各班でOJTをうまく進めるにはどうしたらいいかのアイデアをまとめてもらうの...
200年企業へAさんは? 相手も自分と同じだと考えない。 相手の良いところを見つけて伸ばし、不向きなところはゆっくり教える。 Bさんは? 理解できるまで教えてもらう。 事務でもいろいろあるので、この会社のやり方を教えてもらう。 私は?...
200年企業へ大変長くなりますので、2回に分けてご紹介します。 Aさんは? もともとの仕事量が多く1人で教えることが難しいのなら、他の人も巻き込んでよいかと所長に相談。 Bさんは? 覚える意欲はあるので、言い方を変えて欲しいとAさんに...
200年企業へ前回は長い文章を読んでいただきました。お疲れさまでした。 私たちはこの文章を7分ほどで全員に読んでもらったうえで、 「この物語において、各登場人物はどのようにふるまえば、Bさんが辞職するのを防ぐことができましたか?」 と...
200年企業へこんにちは。営業部長の新井大樹です。 私たちは2回連続で、「教え上手・学び上手」をテーマに取り上げました。「笠盛」が企業である以上、人の入れ替わりは避けられません。だから、「笠盛」が企業として生きていくためには技を含めた...
200年企業へもう1つYouTubeの動画を教材に使いました。「実は教えるのが下手な人 4つの共通点」です。プログラミングスクールを経営する一方、「マコなり社長」としてYouTubeで情報発信を続けている真子就有(まこ・ゆきなり)さん...