200年企業へ —笠盛人の日 第8回
社会性、の3
では、2030年の社会性とは何だろう? これがこれまでの延長上に立てたテーマでした。200年起業を目指す「笠盛」は2030年、いまよりずっと成長した企業でなければなりません。変わり続ける世界で成長するには将来を見据え、...
200年企業へでは、2030年の社会性とは何だろう? これがこれまでの延長上に立てたテーマでした。200年起業を目指す「笠盛」は2030年、いまよりずっと成長した企業でなければなりません。変わり続ける世界で成長するには将来を見据え、...
200年企業へ当たり前すぎる空気について、窒素78.08%、酸素20.95%、アルゴン0.93%、二酸化炭素0.03%で大部分が構成されている気体、などと詳しく知っている人はほとんどいないでしょう。同じように当たり前すぎる社会、社会性...
200年企業へこんにちは、登場3回目の新井大樹です。何故か私には取り扱いが難しいテーマが回ってくるような気がしま始めました。私の勝手な思い込みかも知れませんが……。 今回は「社会性」です。一見分かりきったことにも思えますが、だから難し...
200年企業へ突然、 「社長になったつもりで、5年後に売上を倍増する計画を立てよ」 というのは現職社長の櫻井さん以外の人達には、ひょっとしたら無理難題だったかも知れません。しかし、みんな一所懸命に考えてくれたようです。 最も重要なこと...
200年企業へ売上を毎年15%増やせば5年間で2倍になります。前期の売上が2億6800万円でしたから、これを5年間で5億円にするには何をしたらよいのか。 5年後に売上5億円にするには、3年後には何をしていなければならないか、2年後、1...
200年企業へこんにちは。取締役経理部長の笠原裕子です。今回のテーマは「0から1」です。 0から1。普通に考えれば無から有を生み出す、ということになるのでしょうか。しかし、何にもないところから何か役に立つものを造り上げるってどういうこ...
200年企業へ「笠盛人の日」は最後に、その日の研修の感想を一人一人にまとめてもらっています。それを読むと、マイナス言葉をプラス言葉に言い換えてリフレーミングするということをみんな楽しんでくれたようで、 「マイナス言葉をポジティブに言い...
200年企業へリフレーミングとは、フレーム、つまり枠を作り直すことです。私たちはいつも自由に考え、自由に行動しているように思っていますが、いつの間にかそれぞれの人で1つの型ができてしまうことが多いのではないでしょうか。つまり、自分で枠...
200年企業へでは、勉強会をどう進めるか。 テレビのドキュメンタリーを見たり、ネットで「プラス発想」を検索語にしたりして構想を練りました。あれこれ考えて、3つに絞りました。 ・偉人から学ぶ・自分をもっと知る→やる気スイッチを知る・リフ...
200年企業へこんにちは、トリプル・オゥ事業部マネージャーの片倉洋一です。今回は「プラス発想」をテーマに採り上げました。 同じ物事でも、人によって受け取り方が違います。半分まで飲んだウイスキーのボトルを見て 「もう半分しか残っていない...