200年企業へ —笠盛人の日第46回
パークフェス振り返り、の4

【ワークショップ】
「ワークショップのものが金やいろいろな色があっていいと思います」(10歳未満男性)

「年に2回くらい開催していただけたらもっと楽しいです」(40代女性)

「素晴らしくきれいで感動しました。これからも応援していきます」(40代男性)

「ワークショップに関して、昨年のチャーム作りの方が大人も子どもも楽しめてよかったです。今までは糸をダイレクトに使えたのに、今回はラミネートしたもので少しガッカリしました。せっかくなら身につけられるものをオリジナルで作りたいです」(40代女性)

【マルシェ】
「素晴らしい作品で感動しました。これからも作品を見に来ます」(40代男性)

「桐生の実家に用事があり、たまたま仕事を休んでこちらに来ていました。縁があって来ることができて本当に良かったです。製品も愛用しています。他県の友人にも自慢しています」(50代女性)

「これからも愛用させていただきます」(40代女性)

「アクセサリーも気に入っていくつか持っていますが、ますます好きになりました」(50代女性)

「帆布のバッグを購入しました。刺繍が素晴らしくて気に入ってしまいました。大切に使います!」(70代以上女性)

「お客さんに寄り添ってマルシェやツアーをしてくださったので居心地が良かったです」(20代女性)

「雨の中、会長さん自ら駐車案内をされていて意気込みとおもてなしの心を感じました。アットホームな会社が感じられる良いイベントだったと思います。また来ます。笠盛レースが一個ずつ、ブローチ加工されていなくていいので販売されていたら嬉しいなと思います」(50代女性)

「素晴らしくきれいで感動しました。これからも応援していきます」(40代男性)

「欲しかったブローチがなくて残念でした。でも、素敵なネックレスを主人に買ってもらって大満足でした」(60代女性)

「カサモリの皆さんにどこで何を聞いても丁寧にお応えいただきありがとうございました! 皆さんのご対応で、よい会社なんだなと思いました。朝、到着時会長さんがお出迎えしてくださったのもなんだか嬉しかったです!」(50代女性)

「マルシェもたくさん購入させていただきました!」(50代女性)

「スタッフの皆さんの刺繍愛が伝わってきました。皆さんが着ていた半纏ステキでした。マルシェはたくさんのアイテムがあり、選ぶのが楽しかったです。初めての参加でしたが、次回は是非ツアーやワークショップも体験したいと思いました」(60代女性)

「刺繍のアクセサリーを、初めて手にとってためしました。色々と試着でき、よかったです。まずは、使いやすそうな、ピアスとネックレスを購入しました」(50代女性)

「マルシェが毎年同じような品揃えなので、アウトレットのイヤリングなども販売してほしいです」(40代女性)

「たくさんのアイテムを拝見できてよかったです。スタッフの方にもいろいろ伺えたのもイベントならではだと思いました」(50代女性)

「マルシェで音符🎵型のモールを初めてみました。とても可愛いかったです」(60代女性)

「展示してあった製品の解説と会社通信を通して、世界を視野に入れた経営戦略と伝統技術のイノベーションを図ってきた努力の様子が分かりました。この様子が、世間に拡散するといいですね」(50代男性)

「今回初めてイヤリングを購入しました。ネットでしか商品を見たことなかったので実際にいろんな商品が見ることが出来て楽しかったです」(40代女性)

以上です。集まったアンケートの数々は、私たちにとっての「通信簿」であり、何よりの「応援歌」です。お褒めの言葉は力に、お叱りの言葉は知恵に変えてていきます。
アンケートにご協力いただいた皆様、ありがとうございました。次回はもっと充実したパークフェスにします!

ABOUT US
笠原 康利
1948年3月18日生まれ 好き:仕事、ワイン、落語、漫才、みんなの笑顔、家族、妻(多分) 嫌い:仕事、ホルモンのシロ=噛みきれないので、妻(多分) 得意:笑顔、プログラミング、早食い、経営(多分)、妻(多分) 苦手:指相撲、妻(多分) 似ている芸能人:藤山寬美、キムタク(多分)