200年企業へ —笠盛人の日第30回 伝える力を身につける②、の1
こんにちは。営業課長の新井大樹です。 「伝える力を身につける」の2回目は、1回目の裏返しです。今回は000を作っているカサモリパークのみなさんが、注文を受けて刺繍をする本社工場を訪ねました。 座学は前回終わっていますので...
200年企業へこんにちは。営業課長の新井大樹です。 「伝える力を身につける」の2回目は、1回目の裏返しです。今回は000を作っているカサモリパークのみなさんが、注文を受けて刺繍をする本社工場を訪ねました。 座学は前回終わっていますので...
200年企業へワークショップは次のように進めました。 まず、自分たちの仕事を説明するカサモリパークのみなさんに、PRする内容をワークシートにまとめてもらいました。中身は ・自分の業務をまとめる(普段の仕事をお客様に紹介するつもりで) ...
200年企業へでは、あなたが担当していない仕事、ほかの部署の仕事を知ることにどんな利益があるのでしょうか? あなたがどこかの会社を仕事で訪ねたとしましょう。応対してくれるその会社の人に、あなたはいろいろ質問しなければなりません。あなた...
200年企業へこんにちは。広報担当の野村文子です。今回は、「笠盛」を社外の皆様にどう伝えるかがテーマです。仕事の分担からいえば広報の仕事ということになるのでしょう。しかし、社外の皆様に接するのは私たち広報担当だけではありません。仕事の...
200年企業へ最後に、いつものように一学一践ノートから皆さんの感想を抜き書きしておきます。 売上3億円達成に向けて、今の持ち場で自分がやらなければならないことを習慣化する、というやや難しいテーマでした。難しかった、という反応が戻って来...
200年企業へステップ1は部門の課題、何をしたらいいのか? の記入です。各部門は四半期の経営計画を持っており、そこから自分が目標とする課題を選び、何をしたらいいのかを書き出します。 ステップ2はキーワードを考えます。記入用紙でいえば、...
200年企業へ「笠盛」では四半期ごとに、部門ごとに事業計画を立てます。例えばこんな具合です。 部門課題:リピーターの創造(LTV) 対策方針:000ファンづくりのための提案・実践 対策 実行内容 実績/振り返り Q2計画 ① 贈る...
200年企業へこんにちは、トリプル・オゥ事業部マネージャーの片倉洋一です。 私たちの勉強会「笠盛人の日」はすでに2年半になりました。よくぞ続いていると思います。継続は力なり、と思うのですが、問題点も少しずつ見えてきました。さまざまな声...
200年企業へいつものように研修のまとめから、みんなの感想を拾ってみます。 「難しい。時間が足りない」 「説明が早すぎて内容が良く分からなかった」 「他グループ同士の話し合いが、説明だけで終わってしまうなど、もう少し時間ガレ場良かった...
200年企業へ5回の席替えを終えて出来た表形式のまとめの例を示します。 一番左、「業務・作業・課題」とあるところが、各班で3つに絞った改善すべきテーマです。班内で話し合った結果、「改善・実践内容」も幾分変わっています。そして「他部門に...