200年企業へ —笠盛人の日第29回
伝える力を身につける、の1
こんにちは。広報担当の野村文子です。今回は、「笠盛」を社外の皆様にどう伝えるかがテーマです。仕事の分担からいえば広報の仕事ということになるのでしょう。しかし、社外の皆様に接するのは私たち広報担当だけではありません。仕事の...
200年企業へこんにちは。広報担当の野村文子です。今回は、「笠盛」を社外の皆様にどう伝えるかがテーマです。仕事の分担からいえば広報の仕事ということになるのでしょう。しかし、社外の皆様に接するのは私たち広報担当だけではありません。仕事の...
200年企業へ最後に、いつものように一学一践ノートから皆さんの感想を抜き書きしておきます。 売上3億円達成に向けて、今の持ち場で自分がやらなければならないことを習慣化する、というやや難しいテーマでした。難しかった、という反応が戻って来...
200年企業へステップ1は部門の課題、何をしたらいいのか? の記入です。各部門は四半期の経営計画を持っており、そこから自分が目標とする課題を選び、何をしたらいいのかを書き出します。 ステップ2はキーワードを考えます。記入用紙でいえば、...
200年企業へ「笠盛」では四半期ごとに、部門ごとに事業計画を立てます。例えばこんな具合です。 部門課題:リピーターの創造(LTV) 対策方針:000ファンづくりのための提案・実践 対策 実行内容 実績/振り返り Q2計画 ① 贈る...
200年企業へこんにちは、トリプル・オゥ事業部マネージャーの片倉洋一です。 私たちの勉強会「笠盛人の日」はすでに2年半になりました。よくぞ続いていると思います。継続は力なり、と思うのですが、問題点も少しずつ見えてきました。さまざまな声...
200年企業へいつものように研修のまとめから、みんなの感想を拾ってみます。 「難しい。時間が足りない」 「説明が早すぎて内容が良く分からなかった」 「他グループ同士の話し合いが、説明だけで終わってしまうなど、もう少し時間ガレ場良かった...
200年企業へ5回の席替えを終えて出来た表形式のまとめの例を示します。 一番左、「業務・作業・課題」とあるところが、各班で3つに絞った改善すべきテーマです。班内で話し合った結果、「改善・実践内容」も幾分変わっています。そして「他部門に...
200年企業へここからはワークショップです。生産性をテーマにした今回のワークショップは 生産性の上がるアイデアを考えていきましょう! です。進め方は以下の通りです。 まず全体を8班に分けました。1班の人数は2人〜3人です。 最初にやっ...
200年企業へこんにちは。取締役経理部長の笠原裕子です。前回に引き続き、今回も私が担当します。 前回は損益分岐点という経営指標を学び、損益分岐点を下げれば利益が膨らむこと、そのためには人時生産性を高めなければならないことを学習しました...
200年企業へ「簡単にしたと思ったワークショップの説明が難しく、理解してもらいづらかった。無料で利用できるワークショップが見つからず、過去に受けた研修を思い出して作ったものだったので精度が低かった。想定していた時間の倍以上かかってしま...