笠盛人の日第18回 社会性(2回目)、の4
今回の「研修のまとめ」で目立ったのは、会社の理念を考える良い機会になったという感想でした。 「日々、ただ唱えているだけになっていた理念を、しっかりかみくだくことで、自分がどういう笠盛人になれているのかが分かった」 という...
200年企業へ今回の「研修のまとめ」で目立ったのは、会社の理念を考える良い機会になったという感想でした。 「日々、ただ唱えているだけになっていた理念を、しっかりかみくだくことで、自分がどういう笠盛人になれているのかが分かった」 という...
200年企業へその他は総て1票ずつでした。 自ら挑戦しなかったが、挑戦した者を手助けした者 「一人で仕事は完結しないことを言い得ている。『手助け』という意味でみんなに等しくチャンスがあり、それを会社に見てもらえる安心感」 思いやる心を...
200年企業へ1回目のワークショップでみんなにやってもらったのは、自分が一番いいと思っている「笠盛の理念」を選んでもらうことです。そして、その理念を選んだ理由を書き、さらに、経営理念の中で実践できていることも挙げてもらいました。 「私...
200年企業へこんにちは、トリプル・オゥ事業部マネージャーの片倉洋一です。今日は「社会性」の2回目です。 「社会性」はすでに第8回で一度学んだテーマです。だからみんなある程度の知識は持っているはずですが、今回はさらに理解を深め、できれ...
200年企業へみんなに書いてもらった『研修のまとめ』をご紹介するために読み返していて、驚いたことがありました。1回目のワークショップでみんなに見てもらった堀江貴文さんの「ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく」を解説した動画...
200年企業へ全員がそれぞれの暮らしで「0から1」を実践していることを確認して、ワークショップの2回目に移りました。今度は「笠盛」としての「0から1」をみんなで考えよう、というのが狙いです。 2回目のテーマは2つです。 1、笠盛人のテ...
200年企業へワークショップはいつものように2回に分けました。1回目はこんなペーパーを用意し、それぞれの人が体験した「0から1」を書いてもらいました。 1、社会人になってからの大きい、印象的な0から1は何ですか?2、笠盛に入ってからの...
200年企業へこんにちは、OEM事業部長の高橋裕二です。私たちは「第7回笠盛人の日」で、「0から1」を学びました。あの回を担当した笠盛裕子も何を勉強したらいいのか随分悩んだようですが、2回目の「0から1」を担当した私はもっと迷いました...
200年企業へワークショップの2回目は、少し工夫を加えました。1回目が終わった後、座学をはさみ、失敗からどう学べばいいのか、失敗を分析する技術を学んだのです。先に、失敗を見える化するために失敗を記述することが必要であることを確認しまし...
200年企業へワークショップの1回目は、それぞれの失敗の「見える化」に挑みました。 まず、「事象」「経過」「原因」「対処」「総括」を記入する欄を設けた「私の失敗エピソード」用紙を全員に配り、身の回りで起きた失敗を記入してもらいまいした...