200年企業へ —笠盛人の日第17回
0から1(2回目)、の4
みんなに書いてもらった『研修のまとめ』をご紹介するために読み返していて、驚いたことがありました。1回目のワークショップでみんなに見てもらった堀江貴文さんの「ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく」を解説した動画...
200年企業へみんなに書いてもらった『研修のまとめ』をご紹介するために読み返していて、驚いたことがありました。1回目のワークショップでみんなに見てもらった堀江貴文さんの「ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく」を解説した動画...
200年企業へ全員がそれぞれの暮らしで「0から1」を実践していることを確認して、ワークショップの2回目に移りました。今度は「笠盛」としての「0から1」をみんなで考えよう、というのが狙いです。 2回目のテーマは2つです。 1、笠盛人のテ...
200年企業へワークショップはいつものように2回に分けました。1回目はこんなペーパーを用意し、それぞれの人が体験した「0から1」を書いてもらいました。 1、社会人になってからの大きい、印象的な0から1は何ですか?2、笠盛に入ってからの...
200年企業へこんにちは、OEM事業部長の高橋裕二です。私たちは「第7回笠盛人の日」で、「0から1」を学びました。あの回を担当した笠盛裕子も何を勉強したらいいのか随分悩んだようですが、2回目の「0から1」を担当した私はもっと迷いました...
200年企業へワークショップの2回目は、少し工夫を加えました。1回目が終わった後、座学をはさみ、失敗からどう学べばいいのか、失敗を分析する技術を学んだのです。先に、失敗を見える化するために失敗を記述することが必要であることを確認しまし...
200年企業へワークショップの1回目は、それぞれの失敗の「見える化」に挑みました。 まず、「事象」「経過」「原因」「対処」「総括」を記入する欄を設けた「私の失敗エピソード」用紙を全員に配り、身の回りで起きた失敗を記入してもらいまいした...
200年企業へ失敗についてはかなり理解が進んだことと思います。これで「失敗から学ぶ」準備は整ったと思います。 失敗は成功の母、というように、多くの人が失敗を繰り返しながら成功にたどり着いてきました。最も有名なのはトーマス・エジソンでし...
200年企業へでは、そもそも「失敗」とはどういうことなのでしょう?手元の広辞苑を開いてみました。 ①やってみたが、うまくいかないこと②しそこなうこと③やりそこない④しくじり とありました。なんだか、分かったような、分からないような定義...
200年企業へこんにちは。営業課長の新井大樹です。今回は第6回で一度勉強した「プラス発想」の続きです。あの時は、何となく後ろ向きにとらえてしまうことが多い物事を、前向きに受け止める発想が大切であることを学びました。「難しい」を「スキル...
200年企業へみんなが描いてくれた研修のまとめを見ながら、 「あれ、違ったところに着地しちゃったかな?」 と反省させられました。 「感謝に繋げることが難しかった」 という率直な意見もありました。それも含めて、私たちの狙いをそのまま受け...